2009年05月07日

後奏もドラマティック!〜「星空のディスタンス」

 
「星空のディスタンス」は、初めから、終わりまでまるごと好きです。よくできた名曲だと思います。後奏もお見事!
でもね、もうちょっとゆったりとした方が、もっと印象に残るかも・・・

そこで、原曲を生かしつつアレンジしてみました(添付ファイル)。

posted by 黒パン at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月05日

とりあえず間奏の前半〜“Mr. Crowley”


挑戦中の“Mr. Crowley”
ようやく間奏の流れをつかむことができました。

添付は間奏の前半をゆっくり弾いたものです。

posted by 黒パン at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月27日

実は同じ〜「ダイアモンド」のヒラ歌とサビ

 

「ダイアモンド」は、めまぐるしいコード展開が特徴。でも、ヒラ歌(Aメロ)とサビでのコード進行は同じです。つまり、
E→Emaj7→E7→A
なのです。

歌でヒラ歌とサビは対極に位置する部分。それを同じコード進行にするとは。驚きですね。

posted by 黒パン at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月25日

ワクワクさせる「ダイアモンド」のイントロ

 
名曲には必ずといっていいほど名イントロがあります。「ダイアモンド」もそう。
キャッチーで、インパクトがあり、本編である歌を引き立てています。正にイントロのお手本!

maj7で明るい雰囲気を醸し出し、緊張感のある9thで歌への期待感を高めています。

posted by 黒パン at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月19日

驚異のオブリガート〜「そばかす」

「そばかす」は素晴らしい曲です。歯切れのいい歌も魅力ですが、全体に流れるギターのオブリガートも秀逸。私も、間奏にかけての部分を弾いてみました(添付ファイル)。
コード弾きというか複音(ふくおん)で奏でるのですが、これが速いし、クォーターチョーキングありで難しい。

マスターするまで時間がかかりそうです。。。(^^;

posted by 黒パン at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月17日

“重低音リフ”にクラクラ〜「Mr. Crowley」

 
「Mr. Crowley」の魅力は、ランディー・ローズによる入魂のリフ。Aメロ出だしの“重低音リフ”に失神しそうなくらいクラクラしてしまします。

でも、弾いてみると、意外と難しい。ゆったりしているようで、途中に16分音符が混ざっているからです。

posted by 黒パン at 14:16| Comment(0) | TrackBack(2) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

「洗いたての空」

 
昨夜の雨は、久しぶりの雨でしたが、激しかったですね。
ところが夜が明けると抜けるような青空です。台風一過のよう。
ラジオでアナウンサーがこの好天を「洗いたての空」と表現していました。印象的なので曲にしてみました。


「洗いたての空」

夜来の雨もあがったよ
土砂降りが嘘みたい
洗い流してくれたよ 都会の汚れを
見上げてごらん

広がる青い空
洗いたてなんだね
広がる青い空
すがすがしい朝だよ

posted by 黒パン at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 作りかけですが… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

流麗で劇的!〜「愛を止めないで」の第2間奏

 

アレンジが秀逸なオフ・コースの「愛を止めないで」
間奏が2回あってギタリストにとっては2度おいしい。。。(^-^)

2度目の間奏は、3コーラスでのクライマックスへ向かってまっしぐらに突き進みます。ベースがからんできてアンサンブルの喜びを感じる部分でもあります。

原曲よりシンプルにしてみました(添付ファイル)。それでも滑らかに弾くのは難しいです。。。(^^;

posted by 黒パン at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月06日

小指を鍛える(9)

小指を鍛えるためのトレーニング:パターン(9)は、単純。半音ずつ下がるだけです。
思うに、ギターという楽器の特質でしょうか、上昇フレーズより下降フレーズの方が難しい。上昇の際は指を“重ねる”だけですが、下降の際は離した指が次の音を邪魔してしまうからです。それを強化するフレーズを考えました。
添付の音源は、レスポールの19フレットから始めて、小指→薬指→中指→人差し指と下がっています。小指と薬指は腱(筋?)がくっついているのでキチンと音を区切るのが苦しいですね。。。(^^;

レスポールはHR/HMにピッタリのギターですが、ハイポジションでのプレイが難しいのが難点。(その点を改善したダブルカッタウェイ型もありますが)。今は19フレットから始めてますが、最終的にはトップの22フレットを極めたいと思います。

posted by 黒パン at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 奏法,練習法とか… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月20日

弦が切れた

気持ちよくバッカスを弾いていたら
弦が切れました(添付ファイル)。
張り替えたばかりなのに・・・(>_<)

幸いケガはありませんでしたが、
弦が切れる瞬間、ドキッとしました!


posted by 黒パン at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月13日

伴奏も楽し〜「亜麻色の髪の乙女」

 
伴奏が楽しいのもJ−POPの魅力です。
「亜麻色の髪の乙女」は、地味な曲ですが、奥が深い名曲。アンサンブルの勉強になります。

添付の音源は、ヒラ歌からブリッジにかけてのコートカッティングです。短いですが、メリハリのある楽しい部分です。

posted by 黒パン at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月06日

バッキングだけで楽しい〜「さくらんぼ」(2)

J−POPの魅力に軽快なコードカッティングがあります。
派手なソロがなくても、バッキングだけで楽しい気分。。。(^-^)

「さくらんぼ」のブリッジからサビにかけても好例。

タグ:大塚愛
posted by 黒パン at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。