2013年09月08日

DP-102(ディマジオ・パワ―ブラス) on トーカイPR-54

ディマジオDP-102をトーカイPR-54のフロント側につけました。

添付はその音源です。
前半はリア(トーカイ純正)後半はDP-102。

太くてサスティンの効いたサウンドはDP-102ならでは。

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2013年04月11日

ディマジオDP-102 vs ダンカンSH-6

DP-102(パワ―ブラス)は、ディマジオ最大のパワーを誇ります。特に重低音にはシビれます。
しかし、その分“大味(おおあじ)”な印象をぬぐえないのが欠点。音の立ち上がり、コード(和音)の濁り…もしかしたらリア(ブリッジ側)には向いていないのかもしれません。

そこで、メタラーに人気の高いセイモアダンカン SH-6(Distortion)に換えてみました。

やはり思ったとおりです。パワーは劣りますが、音像がハッキリするようになりました。

添付のMP3は、比較のための音源です。前半がディマジオで、後半がダンカンです。
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2011年02月27日

「低音キング」は誰?

バッカスのBLS-59に、5種類のPUを取り付けてそのサウンドを比較してみました。

レスポール型ですから、ポイントは低音。どのPUがもっともセクシーな重低音を奏でることができるか、5弦、6弦主体のリフでチェック――。

順番は;「純正」→「ファットストラト用」→「ディマジオ・スーパーディストーション」→「ディマジオ・PAFプロ」→「ディマジオ・DP102(パワーブラス)」です。
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2009年11月04日

ミュート音がセクシーなセイモア・ダンカン SHR-1

ウェットなサウンドが魅力のSeymour Duncan SHR-1。5弦開放のミュート音がセクシーです。
“Shot in the Dark”“I Don't Know”“Flying High Again”に5弦の開放を使う部分がありますので、聞いてみてください。
5弦は、それぞれ「Bb」「A」「Ab」とチューニングが異なります。サウンドの印象も異なりますね。
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2008年12月05日

冗談から“アイバニーズ”!?〜マイギター(9)

スルーネック.JPGアイバニーズ RGT220の場合は、衝動買いならぬ“冗談買い”でした。
楽器店をブラブラしてたら、フロイトローズ搭載でスルーネックの“アイバニーズ”が目に留まりました。
スルーネック(through-the-body neck)とは、ネックがヘッドからボディ・エンドまで伸びているギターです(写真)。ネックがそのままボディでもあるので伸びのある音がゲットできます。

その昔、スルーネックといえば、たしかアレンビックが唯一のメーカーで、40万円か50万円の高嶺の花。スルーネックで、しかもフロイトローズのアームが付いているので「この仕様にしては安い」と思ったものの、手が出る価格ではありません。

別の日、そのギターに「Sale」と貼ってあり価格が低くなってました。それでも私にとっては現実的な価格ではありません。

「安いでしょ。いかがですか」顔なじみの店員が寄ってきました。私は、喉から手が出るほど欲しいというわけでもなく、「あったら、いいなあ」という程度だったので、半分冗談でありえないくらい低い値段を提示しました。沈黙の後、「いいですよ」との返答。
冷やかしのつもりが――私は引っ込みが付かず、ローンを組んで購入したのでした。。。(^^;



IBANEZ アイバニーズ エレキギター RGT220AIBANEZ アイバニーズ エレキギター RGT220A

 
(クリックすると外部にジャンプします)

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2008年11月26日

どっちもどっちのポジションマーク

 
ギターの3,5,7,9,12……と主なフレットには、ポジションマークが付けられています。大別すると2つ。
フェンダ系ーに多い:小さい円を配した“ドット型”と、ギブソン系に多い台形や長方形の“ブロック型”の2タイプあるようです。
これまでドット型が弾きやすいと思っていました。ブロック型だと、チョーキングのとき滑らかにすべらず、指の肉にひっかかる感じがします。それに、スキャロップもしにくいし……
でも、暗がりの中で練習して気づきました。ブロック型の方がマークが大きい分見やすいのです。
何でもそうですが、“万能”はありえないのかも……(^^;
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2008年11月19日

チビながらヘヴィーなギターアンプ〜Marshall MG10CD

チビながらヘヴィー〜Marshall 18日 DSCF4552.JPG写真は、Marshall MG10CD です。小さいアンプですが、けっこうヘヴィーな音が出ます。

出力10W、スピーカーのサイズ10cmと数字を挙げれば、おもちゃのような印象を持ちますが、どうしてどうして“危ない”音が…。
これには、キャビネットが功を奏しているようです。密閉型なので“箱鳴り”がすごい!!

録音したので添付の音源を聞いてください。ICレコーダーのせいで低音が痩せてしまったのが残念ですが、それでも“危ない”音であることは想像できると思います。
前半が大きな音量、小さな音量。小さい方が、かえってダークでウェットな雰囲気が広がります。

ただ、歪み過ぎ。困ったものです。。。(^^;

データ;
アンプ設定: GAIN:3 VOL:3(後半VOL:2弱) TONE:0
マイク・録音機:SONY ICレコーダー ICD-SX67
ギター:バッカス BLS-59(ピックアップはDimarzio for IBANEZE)
エフェクター:無し

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2008年10月21日

もうヴィンテージ扱い!?〜バッカス BLS-59〜マイギター(7)

バッカスのレスポール.JPGバッカスのレスポール型Live Roadの素性が分かりました。

パソコンの再インストールのため各種の取扱説明書をひっくり返していたら、
保証書が出てきました。それによると:
model: BLS-59
serial No. 102677

ネットで調べたら、既に生産中止になっています。
ブロガーのレビューは概ね好意的です。ピックアップを除き・・・(汗)。
写真を撮った時は、リアのみ交換した状態ですが、今はフロントも換装済みです。
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2008年09月30日

特異な形のフレット:バッカス Live Road〜マイギター(7)

フレット(バッカス Live Road).JPG
前回、バッカス Live Roadのネックが異常に太いことを書きました。今回は、特異な形のフレットです。

多くのギターの場合、フレットの山は丸っこいですね。断面図は“半円”状。でも、バッカスは違います。断面図は“等脚台形”状になっています。写真でその形が分かりますか。
ジャンボフレットの頂上をヤスリで削ったようだと言えば、イメージできるかもしれませんね。
ギブソンのレスポールより太い音がするのは、フレットのせいかもしれません。
弦との接地面積が大きいのに、エッジが効いたサウンドをゲットできるのは、不思議です。高さの割りにグリッサンド(スライド)もしやすいし、速弾きもしやすい……。
フレットに関する限り文句はナシ……(^-^)
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2008年09月28日

バッカス Live Road〜マイギター(6)

今回からバッカスのレスポール型をレポートします。でも、自分のギターなのに、素性がよく分かりません。
メーカーも保証書もすぐに紛失してしまいましたので、型番も知りません。いくらで買ったかも覚えてません。のんきな話です。。。(^^;
ネットで調べようにも――ショップのサイトからも削除されてしまいました。ググっても、ヒットするのはわずかですし、生産中止かも。
どうやら良いギターらしいです。ピックアップを交換してくれたショップで「メーカー直売だからコストパフォーマンスが高い」「いいギターだから、大切に使いなさい」と言われました。

でも、弾きやすいのか、弾きにくいのかも分かりません。その原因は、アイバニーズと同じく、ネックが“個性的”だからでしょう。アイバニーズとは逆に太いのです。指板のアールもきついので、まるで“丸太ん棒”
アイバニーズを弾いた直後にこれを弾くと、野球のバットを握っているに感じてしまいます。

たぶん、コンセプトが「1950年代後半のレスポール・スタンダードを再現すること」なのでしょう。
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2008年09月23日

ウンジャマラミー〜マイギター(5)

 
ウンジャマラミーで気に入っているのは、ネック。とても弾きやすい。

フェルナンデスのウンジャマラミー:UJL-2000のネックですが、メイプルにローズの指板を貼ったもの。
厚み(やや薄め),やや平たい指板のアール,そして滑らかでグリッサンドしやすいのが嬉しい。

“Into the Arena”のような上り下りが激しい曲のプレイで威力を発揮します。
単なる“おもちゃ”ですぐに飽きるだろうと思いましたが、すっかり気に入って、2本目も購入してしまいました。

残念なことに、このモデルは生産中止となってしまいました。。。(>_<)

(おわり)

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2008年09月20日

ハウリングの嵐、ウンジャマラミー〜マイギター(4)

喜び勇んでセッションの場所に持ち込んだマイギター:ウンジャマラミーですが……。

小さな音でも、フィードバック(ギター→アンプ→ギター…と音が回ること)を起こしてしまいます。
ZO-3と同じグレードだから、塗装の仕上げが雑なのは織り込み済みですが、肝心の音がこんな感じなら使用に耐えません。

そこで、ピックアップをセイモア・ダンカンに換装しました。
おかげで、全面解決とまではいきませんが、かなり改善されました。。。(^-^)

(つづく)
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2008年09月17日

ふざけた奴 ウンジャマラミー〜マイギター(3)

私が“復活”して初めて買ったギターがこれ。フェルナンデスのウンジャマラミー UJL-2000です。おもちゃですが、メインのギターになってしまいました。。。(^^;
ウンジャマラミーといっても、ZO-3(ぞうさん)のシリーズにラインナップされている“ウンジャマラミー”とは別のものです。グレードは同じくらいですが……。
ふざけたデザインが印象的。それもそのはず、プレイステーションの同名ゲームソフトに出てくるギターのリアルモデルだとか。

楽器としての特長は、まず、ショートスケールであること。
弦の張力が弱いので、チョーキングが楽ちん。。。(^-^)
2音(4フレット分)だってフツーに上がります。マイケル・シェンカーのチョーキング地獄もこれでクリアしてます。

(つづく)

ウンジャマラミー.JPG

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2008年09月09日

低音の魅力〜マイギター(2)

私のエピフォン・レスポール、クセがないのが特徴です。

じゃ、何の取り柄もないのかというと低音が魅力です。シングルカッタウェイのレスポールは、ネックの6弦側がガッチリとボディに組み込まれているので、豊かに鳴るのでしょう。
特に、低音弦でリフを刻むと、懐かしい響きがします。。。(^-^)
70年代ロックをやるのにピッタリのギターです。

添付の音源は、例によってチープな宅録ですが、雰囲気はお分かりいただけると思います。

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2008年08月29日

ノイズが小さいのが助かります〜マイギター(1)

前回の記事で触れた掘り出し物のギターとは、エピフォン・レスポール・スタジオ(Epiphone Les Paul Studio)です。

「エピフォン?」「スタジオ?」……ご存知ない方が多いでしょう。
私も、知りませんでした。。。(^^;

エピフォンとは、ギブソンのグループ企業です。だから、堂々と“Les Paul”を名乗ることができます(ヘッドの文字が誇らしげ)。また、部品の多くが流用されています。

スタジオモデルとは、ルックスが質素なモデルです。ライブでは見栄えも大事だが、スタジオでは、シンプルでよいという発想です。だから、地味。

このギターの魅力は、いくつもあるのですが、地味なギターらしく、地味な魅力からお伝えしましょう(笑)。
それは、ノイズが小さいこと。「不要な音を出さない」は、宅録やバンドのレコーディングでは、けっこう重要なファクターです。

添付の音源は、アイバニーズRGT220との比較です。それぞれ、手を触れてアースをとっている状態と手を離した状態を録音してみました。ただ、アイバの名誉のために言っておきますが、アイバのピックアップは、私が交換したものです。ノイズが大きいのは、私のハンダ付けがヘタなせいもあります。


【Epiphone◆シンプルなルックスが人気のスポール・スタジオ!】Epiphone Les Paul Studio 【EB】【Epiphone◆シンプルなルックスが人気のスポール・スタジオ!】Epiphone Les Paul Studio 【EB】
 

(クリックするとショップにジャンプします)

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2008年08月17日

最強のディマジオ!?〜「パワーブラス」



Dimarzio DP102は、「ディマジオの全ピックアップ中、最強のパワーを誇る」とされていますが、最も過激というわけではありません。

今回ご紹介するのは、アイバニーズRGT220のフロントに搭載しているディマジオの「 DP102・X2N/パワーブラス」

個人的なインプレッションを申し上げると、「最強のパワー」⇒ジャジャ馬というイメージではなく、ブワーッと広がる感じです。もちろんディマジオですから、よく歪みます。しかし、過激な「パフpro」を聞いた時ほど驚きませんでした。
ハッキリしたメロディーを弾く時に重宝しています。その意味でフロントに搭載は正解だったようです。

比較のための音源を作ってみました。よかったら聞いてください↑
といっても、ほとんど差が表れていませんね。チープな宅録では無理だったようです。。。(^^;
ここは、アイバ・ディマジオ連合軍を相手に、孤軍奮闘するエピフォン・レスポール(中国産の安物)を褒めてあげてください。

関連記事:
「W033 ディマジオ DP102・X2N/パワーブラス」

【最強のパワー】Dimarzio DP102/X2N/BC(クリックするとショップにジャンプします)
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2008年08月13日

クレイトンをマイケル握りでメタラー!?


ティアドロップ型のピックを“マイケル握り”で弾くと、ヘヴィな音が出ます。

ギター用のピックには、いろいろなタイプがありますが、ティアドロップ型のピックを丸っこい部分で弾くと、どうなるか試してみました。

16ビートのコードカッティングや小技がしにくくなりましたが、HR/HMにピッタリの攻撃的な音をゲットできました。。。(^-^)

サンプル音源は、CLAYTON ULTEM GOLD Standard 0.45mmを使用しています。低音弦がヘヴィになるだけでなく、ランディ・ローズ得意の“怪鳥音”も出しやすくなりました。

関連記事:
「S029 マイケル握りでリフの達人!?」
「S026 解明!!ランディ・ローズの秘技」

【クレイトンピック】【ギターピック】CLAYTON ULTEM GOLD ピック Standard 単品(クリックするとショップにジャンプします)
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2008年08月11日

エレキにもカポタスト!

ダウンチューニングにすると、開放弦を使う曲が弾けなくなってしまいます。かといって、戻すのも面倒。
その悩みを解決するアイテムがあります……それは、“カポタスト”

全ての弦の音程を、半音、1音……と下げることを“ダウンチューニング”といいます。低音が太くなる、音が粘っこくなる……とHR/HMに向いたサウンドに……。
しかし、ストラトなどアーム付ギターの場合、チューニングを変更すると、張力の変化で、弦高、アームの角度が変わり、弾きにくくなることも。
その悩みを解決してくれるのが、カポタスト。いうなれば、「移動するゼロフレット」です。

ところが、ものによっては、装着時に弦をよじってチューニングを狂わせる、装着に時間・手間がかかる……と迷惑なものがあるので(体験済み)、しっかり選びたいです。

今回紹介するカポは、片手で簡単に脱着ができ、チューニングの狂いも許容範囲。ルックスもガンメタの色が光る細身のデザインが好印象。
買って半年ですが、今後経年で精度が落ちるか、ゴムの劣化してボロボロにならないか……不安材料がありますが。

結論として、完璧というわけではありませんが、私にとってベストの製品。満足してます。(もう少し軽いと助かるのですが)
いくつか機種がありますが、残念ながら、エレキ専用はありません。6弦アコギ用を流用します。指板がフラットなクラシック用は不可ですのでご注意。

装着方法を撮影してYouTubeにアップしておきました↓
http://jp.youtube.com/watch?v=FdG_xaf7Ops

【6弦アコースティックギター用カポタスト】G7th G7TH PERFORMANCE CAPO カポタスト(クリックするとショップにジャンプします)
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2008年08月09日

アイバニーズ+ディマジオの実力


ハムバッキングのピックアップをハム⇔シングルに切り替えることを“タップ”といいます。

理論上は、ハムとシングルは大きな差があるはず。しかし、実際は、ほとんどの場合「よく聞けば、差があるかな」という程度です。

しかし、アイバニーズRGT220に搭載されているディマジオ製のピックアップは別。劇的に変わります。

サンプル音源を作ってみましたので、よかったら聞いてください↑
volポットは、ESP製のタップ兼用です(プッシュ&プル)。演奏は;まず、volを4くらいに絞り込んで、シングル。そして、音量を変えずハムに変更。最後はハムのフルテンです。アンプは、マーシャルの最も廉価版の10CD。ゲインは3、volは2、トーンは0のセッティングのまま。

ちなみに、バッカスのレスポール型にも同じピックアップを付けましたが、これほど大きな差はありませんでした。

IBANEZ アイバニーズ エレキギター RGT220AIBANEZ アイバニーズ エレキギター RGT220A
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