2009年06月07日

レガートの極地!?〜“Mr. Crowley”

ランディ・ローズの魅力にレガートがあります。レガートとは、音と音の間に切れを感じさせず、滑らかに続けて演奏することで、スタッカートの反対語です。“流麗”なレガートは、他の追随を許さない。
“Mr. Crowley”のoutro(後奏)でのクライマックスが典型でしょう。一旦下がって再び駆け上がる部分は、「絹のように滑らか」

私も、できるだけ滑らかに弾いたつもりですが(添付ファイル)、音を鳴らすので精一杯。。。(^^;

posted by 黒パン at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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