2009年06月06日

浮遊感がただようクォーターチョーキング〜“Mr. Crowley”

 
“Mr. Crowley”は名曲ですが、今回取り上げるのは、interlude。後奏への期待感を煽っています。ギター2本でのハモリが美しい!!

私は、下のパートが好きです(添付ファイル)。クォーターチョーキングが不安定な雰囲気をかもしだして、聞き手を後奏へ引っ張って行きます。

 
posted by 黒パン at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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