2008年09月09日

低音の魅力〜マイギター(2)

私のエピフォン・レスポール、クセがないのが特徴です。

じゃ、何の取り柄もないのかというと低音が魅力です。シングルカッタウェイのレスポールは、ネックの6弦側がガッチリとボディに組み込まれているので、豊かに鳴るのでしょう。
特に、低音弦でリフを刻むと、懐かしい響きがします。。。(^-^)
70年代ロックをやるのにピッタリのギターです。

添付の音源は、例によってチープな宅録ですが、雰囲気はお分かりいただけると思います。

posted by 黒パン at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | インプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。