2008年08月13日

クレイトンをマイケル握りでメタラー!?


ティアドロップ型のピックを“マイケル握り”で弾くと、ヘヴィな音が出ます。

ギター用のピックには、いろいろなタイプがありますが、ティアドロップ型のピックを丸っこい部分で弾くと、どうなるか試してみました。

16ビートのコードカッティングや小技がしにくくなりましたが、HR/HMにピッタリの攻撃的な音をゲットできました。。。(^-^)

サンプル音源は、CLAYTON ULTEM GOLD Standard 0.45mmを使用しています。低音弦がヘヴィになるだけでなく、ランディ・ローズ得意の“怪鳥音”も出しやすくなりました。

関連記事:
「S029 マイケル握りでリフの達人!?」
「S026 解明!!ランディ・ローズの秘技」

【クレイトンピック】【ギターピック】CLAYTON ULTEM GOLD ピック Standard 単品(クリックするとショップにジャンプします)
posted by 黒パン at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | インプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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