2009年11月30日

メタル調でもいける!?〜「フレンズ」

名曲「フレンズ」の間奏、本家レベッカは、ロカビリー調ですが、メタル調でも魅力的。

楽器は:フロイトローズ搭載のアイバニーズをダウンチューニング。そして、ミュート,ピンチハーモニクス,アームアップ……メタルの技を織り込んで弾いてみました。

posted by 黒パン at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

基本はブルース〜“Crazy Train”

特定のジャンル・アーティストに執着しない「雑食系」のランディでも、ブルースの影響が随所に見られます。
ロックギターの基本はやはりブルースですね。
“Crazy Train”でもいくつかブルースっぽいフレーズが出てきます。間奏の7,8小節目もそう。

posted by 黒パン at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月23日

オジーの正体はカエル!?〜Flying High Again

“Flying High Again”のサビ。そのバッキングですが、私には「カエルの歌」に聞こえてしまいます。

そういえば、オジーのステージアクションってカエルのしぐさと似てませんか?

posted by 黒パン at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

苦しみのトリル!?〜小指を鍛える(14)

小指を鍛えるためのトレーニング:パターン(14)は、トリルです。
人差し指を基点に小指でハンマリングオンとプリングオフをくり返します。
中指でもいいのですが、今後のために小指でやりましょう(プレイに幅が出ます)。
私は、いきなりこれをやると指がつるのでウォームアップが欠かせません。。。(^^;

posted by 黒パン at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 奏法,練習法とか… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

切ないチョーキング〜CrazyTrain

 
“Crazy Train”の間奏には2つのヤマ場・ピークがあるといえます。

5小節目,6小節目のチョーキングヴィヴラートが一つ目。メロディアスでピシッと決まっています。スローでありきたりのフレーズですが、速いトリルの後だけに印象的。切ない響きが・・・。

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2009年11月09日

パワーコードでしっかりサポート〜CrazyTrain

 

16小節からなる“Crazy Train”の間奏。
そのバッキングはパワーコードの循環です。F#mから始まり、下のF#mに降りてくることのくり返し。
単純ですが、ソロをしっかりとサポートしています。

posted by 黒パン at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

ミュート音がセクシーなセイモア・ダンカン SHR-1

ウェットなサウンドが魅力のSeymour Duncan SHR-1。5弦開放のミュート音がセクシーです。
“Shot in the Dark”“I Don't Know”“Flying High Again”に5弦の開放を使う部分がありますので、聞いてみてください。
5弦は、それぞれ「Bb」「A」「Ab」とチューニングが異なります。サウンドの印象も異なりますね。
posted by 黒パン at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | インプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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