2013年12月29日

奉納“Mr. Crowley”

ランディ・ローズの命日には早いですが、「ミスター・クローリー」を奉納しました。


posted by 黒パン at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月08日

DP-102(ディマジオ・パワ―ブラス) on トーカイPR-54

ディマジオDP-102をトーカイPR-54のフロント側につけました。

添付はその音源です。
前半はリア(トーカイ純正)後半はDP-102。

太くてサスティンの効いたサウンドはDP-102ならでは。

posted by 黒パン at 15:47| Comment(0) | TrackBack(0) | インプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月11日

ディマジオDP-102 vs ダンカンSH-6

DP-102(パワ―ブラス)は、ディマジオ最大のパワーを誇ります。特に重低音にはシビれます。
しかし、その分“大味(おおあじ)”な印象をぬぐえないのが欠点。音の立ち上がり、コード(和音)の濁り…もしかしたらリア(ブリッジ側)には向いていないのかもしれません。

そこで、メタラーに人気の高いセイモアダンカン SH-6(Distortion)に換えてみました。

やはり思ったとおりです。パワーは劣りますが、音像がハッキリするようになりました。

添付のMP3は、比較のための音源です。前半がディマジオで、後半がダンカンです。
posted by 黒パン at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | インプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月27日

「低音キング」は誰?

バッカスのBLS-59に、5種類のPUを取り付けてそのサウンドを比較してみました。

レスポール型ですから、ポイントは低音。どのPUがもっともセクシーな重低音を奏でることができるか、5弦、6弦主体のリフでチェック――。

順番は;「純正」→「ファットストラト用」→「ディマジオ・スーパーディストーション」→「ディマジオ・PAFプロ」→「ディマジオ・DP102(パワーブラス)」です。
posted by 黒パン at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | インプレッション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

ジェイクチューンでもう1曲

“Shot in the Dark”は、変則チューニング。1弦から4弦までは「半音下げ」、5弦と6弦は逆に「半音上げ」です。

苦労してチューニングしても、この1曲だけというのも何だかもったいない気がします。

そこで、このチューニングのままで弾く曲を考えてみました。まだ、ヒラ歌部分のリフだけですが…


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2010年10月25日

2度目は過激に〜“Shot in the Dark”

“Shot in the Dark”のメインリフですが、1コーラス目の前、つまりイントロより2コーラス目の前の方が過激ですね。

リフとは繰り返しのことですから、本来は同に弾くべきかもしれません。しかし、他の曲でもそうですが、少しずつ変化させていくのがジェイクの流儀なのでしょう。

posted by 黒パン at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月09日

“ワイドストレッチ”〜小指を鍛える(22)

小指を鍛えるためのトレーニング:パターン(22)は、“ワイドストレッチ”の練習です。

といっても小指は動かしません。まずは「広げる」こと自体に慣れるために人指し指に動いてもらいましょう。

posted by 黒パン at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 奏法,練習法とか… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月04日

2弦にsus4〜小指を鍛える(21)

小指を鍛えるためのトレーニング:パターン(21)は、パターン(4)と同じくsus4の活用です。

BmとCに小指でsus4を加えます。

ベンチャーズ風に聞こえますが、元ネタはオジー。“Over the Mountain”の大サビ部分です。

posted by 黒パン at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 奏法,練習法とか… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月23日

トリルとアームで刺激的〜“Over the Mountain”

“Over the Mountain”の間奏では、トレモロアームが大活躍。
ハンマリング・プリングオフのトリルをしながらトレモロアームで音程を上下させると刺激的に聞こえます。
使用楽器は、トーカイ PR-54TF-Lです。
posted by 黒パン at 22:41| Comment(0) | TrackBack(1) | ここが好き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月09日

G線上のトリル〜小指を鍛える(20)

小指を鍛えるためのトレーニング:パターン(20)も3連符です。

3連符は、オルタネイトピッキングのトレーニングに効果的。開放弦、弦の移動…をからめると難度が上がり、さらに効果的です。

一つのフレーズが同一の弦で完結していたパターン(19)と異なり、3つめが隣の弦に移動します。
手のポジションは固定したままです。

posted by 黒パン at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 奏法,練習法とか… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月26日

スローハンド&ワイドストレッチ〜小指を鍛える(19)

小指を鍛えるためのトレーニング:パターン(19)は、スローハンドとワイドストレッチをマスターするための練習です。

スローハンドとは、指の動きがゆったりとしていながら音数が多いことで、開放弦をからめる場合が多いようです。
また、弦の移動にあわせて、半音,1音,1音半…と間隔を広げて指のワイドストレッチの限界に挑戦します。

posted by 黒パン at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 奏法,練習法とか… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

トリル地獄〜小指を鍛える(17)

小指を鍛えるためのトレーニング:パターン(17)は、「Bark at the Moon」のアウトロ(後奏)です。

薬指でも間に合う距離ですが、小指を使って鍛えています。

それにしてもジェイクってしつこい性格かも。ハンマリングオンとプリングオフを多用したトリルは地獄です。

posted by 黒パン at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 奏法,練習法とか… | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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